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街コンでの付き添い依頼(その2)
前回に引き続き、 街コン での 付き添い依頼 についてお話しします。 街コンと一口に行っても様々なタイプのものがございます。 複数店舗を自由に移動できる昔ながらの街コンから、 1つの店で行い、立席スタイルで自由に交流するもの、 席が決まっていて、時間で席替えを行うもの、などなど。 前回は自由交流タイプの街コンでの代行利用例をお話ししましたが、 今回は、着席タイプの街コンでのお話をいたします。 自由交流タイプは、1人での参加は非常に厳しいとのお話をしました。 1人で積極的に動き続けるのは、なによりハードルが高いです。 では、着席タイプで席替えをするタイプの街コンなら1人で参加しても大丈夫か、 と言うと、そこにも落とし穴がございます。 1人参加の場合、基本的には、知らない参加者と、2人あるいは3人のグループを組まされての、席移動を行うことが多いです。 その際、その日一緒にまわる同性の相手は選べません。 その日の参加人数や受付をしたタイミングで、振り分けられます。 自分と馬の合わない人と同じグループになったら、話は盛り上がりませんし、...


街コンでの付き添い依頼(その1)
クリスマス前の時期には、特に異性との出会いに付き添う依頼が増えると、以前お話ししました。 合コンサポートや交流会付き添い 、コリドー街や エビ横 などの出会いに特化した場所などへの同行、 など、様々な場所でのご依頼を頂いております。 出会いの場に、相手の異性は、2人組で来ていることが多いため、 1人では太刀打ちできないから、と言う理由での依頼が多いです。 では、 街コン などの1人参加歓迎のイベントへの同行依頼がないのか、 といったら、そうでもありません。 街コンへの同行依頼も頂くことがございます。 街コンは、先ほど話した通り、1人でも申し込み可能です。 しかし、1人参加には大きな落とし穴がございます。 街コンと一口に言っても、様々なスタイルがございます。 複数店舗を自由に移動できる昔ながらの街コンから、 1つの店で行い、立席スタイルで自由に交流するもの、 席が決まっていて、時間で席替えを行うもの、 などなど。 その中でも今回は、自由交流タイプの街コンについてお話しします。 お店が複数あったり、立席で自由に交流するタイプの街コンは、 正直いって、


ハッピーヴァレンタインデー!!
東京の皆さん、大阪の皆さん、名古屋の皆さん、、、、 例によって、大都市にだけ呼びかけて、呼ばれない都道府県があっては失礼ですので、全ての地名を列挙させて頂きます。 東京、千葉、神奈川、埼玉、茨城、群馬、栃木の関東地方の皆様、 大阪、京都、兵庫、奈良、三重、滋賀、和歌山の近畿地方の皆様、 愛知、岐阜、山梨、長野、富山、石川、新潟、福井、静岡の中部地方の皆様、 青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島の東北地方の皆様、 福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄の九州地方の皆様、 徳島、香川、愛媛、高知の四国地方の皆様、 鳥取、島根、岡山、広島、山口の中国地方の皆様、 北海道の皆様、 ハッピーヴァレンタイン!!!! ヴァレンタインは贈り物にチョコを渡す方も多いと思います。 それがギリであれ、本命であれ、贈り物というのは嬉しいものです。 ところで、ヴァレンタインにチョコを渡すのは日本特有のものだってご存じでしたか? そもそもヴァレンタインというのは、キリスト教のヴァレンティノ司祭を祭る日なんだそうです。 三世紀ごろのイタリアでは、皇帝の命により、兵士の


秋は出会いの季節
夏は花火大会やお祭りといったイベントを楽しむために、 友人レンタル・友達代行 や レンタル恋人(彼氏代行・彼女代行) のご依頼が多いと前にお話ししましたが、 秋は一転して、出会いそのものを求める場所への同行依頼が多いです。 今回はそのお話を。 夏が終わり、ようやく暑さが落ち着いてくると、世間はクリスマスを意識するようになります。 まだハロウィンも終わってない時期であっても、頭のどこかでクリスマスがちらつきます。 なので、クリスマスまでに恋人を作るべく、皆動き出し、出会いの場へ出向くのです。 合コンや 街コン 、あるいは、出会いのあるバーやスポットへ、、、 ところが、出会いの場にいる異性は、どうしても2人組が多いです。 2人組に話しかけるには、こちらも2人組になるほかありません。 もっというと、 相席屋 や交流会などは、そもそも1人では参加できない場合もございます。 しかし、友人の予定が、ちょうどよく空いているとは限りません。 なので、1人では参加できなかったり、行く勇気がなかったりする人は、出会いの場に出向くチャンスを逃してしまうのです。 時間は


冬の意外な依頼
冬の寒さは厳しいですね。 特に朝の冷え込みが本当につらいと言う人は少なくないと思います。 清少納言は 『枕草子』 で「冬はつとめて」といっています。 「冬は早朝がいい」ってことらしいのですが、 いや、冬の早朝は本当に辛いです。 そんな冬の早朝らしいご依頼が、モーニングコールです。 今回はそのお話を。 モーニングコールは、そもそも、ホテルや旅館などで導入された、 お客様の起床をサポートするために客室へ電話をかけるサービスです。 ちなみにモーニングコールは和製英語だそうです。 どうしても起きなければならない、 しかし、寒くて起きられない、 一度起きても、寒さのために布団を出れずに二度寝してしまう、、、 そんな悩みのある方からご依頼をいただいて、 指定のお時間に電話をしております。 起床のための電話ではありますが、朝から誰かと話すと言うのは、1日にハリが出て、日常が豊かになるものです。 特に一人暮らしの方は、そのありがたみがわかると言う人も多いと思います。 このサービスは冬だけの限定サービスではありませんが、 特に、冬の寒い時期にご依頼をいただくことが
